メールマガジンご利用規約

<目的>

本規約は、一般社団法人waiwai(以下、本法人という)が提供するメールマガジンの購読を希望される方、若しくは購読されている方(以下、メルマガ会員という)に適用されるものとします。 なお、本メルマガを閲覧される方は、本規約に同意されたものといたします。

<ご利用料金>

定められた定期購読料金が必要です。金額の変更がある場合には、事前にメール、ウェブサイト上の告知など電子的方法でお知らせします。

<メルマガ購読の解除>

ウェブサイト上に記された定められた手順に則り、メルマガ会員自身で購読解除の手続きを行なうこととします。

<個人情報の取り扱い>

1.本法人は、メルマガ会員より取得した登録情報を 本法人サービス内容の通知、アンケート 及び 本法人からの連絡の目的にのみ使用します。メルマガ会員は、本法人が受講者情報等を本規約に従って取り扱うことに同意します。
2. メルマガ会員は、メルマガの利用の登録を申請するに際し、メルマガ会員が本法人に提供するメールアドレスに対して、特定電子メールの送信の適正化等に関する法律第2条に定める特定電子メールを送信することについて、予め同意するものとします。
3. 本サイトにおけるメルマガ会員の個人情報の管理及び保護は、SSL(Secure Socket Layer)によって管理及び保護される範囲を限度とするものとし、本法人は当該限度を超える何らの保証をしないものとします。

<メルマガサービスの停止>

以下の事項に該当する場合、予告無く本サービスの運営を中止中断できるものとします。
1.本サービスのシステムの保守を定期的に又は緊急に行う場合
2.戦争、暴動、騒乱、労働争議、地震、噴火、洪水、津波、火災、停電その他の非常事態により、本サービスの提供が通常どおりできなくなった場合
3.サーバ運営会社の提供サービス内容の変更が、本サービスの運営継続に影響を与える場合
4.その他、本法人が、本サービスの運営上、中止中断が必要と判断した場合

<返金・キャンセル>

商品の特性上、一度、決済が完了したご契約期間について、メルマガ会員の閲覧環境に起因する閲覧・視聴・再生の不可、購入時の誤操作、内容がメルマガ会員の満足度に満たない等々、いかなる理由においても本法人はご返金をお受け致しかねます。

<免責事項>

1.本法人は、理由にかかわらず当サービスの内容によって生じたすべての影響について、一切責任を負いません。
2.本法人は、メルマガ会員が登録時に虚偽の内容を登録し、第三者に対して損害を与えた場合も一切責任を負いません。
3.本規約内<禁止事項>によって発生した損害についても一切責任を負いません。

<著作権等>

本法人が本サービスにおいて提供・紹介する各手法、ノウハウ、アイディア、名称及び標章、その他一切の情報について、著作権及び商標権その他一切の権利は本法人又はその他権利元に全て帰属するものとします。本サービスに関する著作権その他一切の知的財産権またはその使用権は、本法人に帰属しこれらの権利を侵害する行為を一切行ってはならないものとします。メルマガ会員は、当サービスの内容の引用、転載、複製、修正、翻訳もしくは翻案その他の頒布、その他本法人又は権利元の著作権その他の権利を侵害する行為を一切行ってはならないものとします。

<禁止事項>

メルマガ会員は、本サービスの利用にあたり、次の各号に該当する禁止行為を行ってはならないものとします。本法人は、メルマガ会員が当該禁止事項を行ったことを発見した場合には、禁止事項に違反した者に対して、何ら通知、勧告することなく、直ちに、本法人サービスの強制退会、利用停止の全部もしくは一部の削除等の不利益な措置を採ることがあります。

1.本法人もしくは他者の著作権、商標権等の知的財産権を侵害する行為、又は侵害する恐れのある行為
2.本法人もしくは他者の財産、プライバシーもしくは肖像権を侵害する行為、又は侵害する恐れのある行為
3.本法人もしくは他者を不当に差別もしくは誹謗中傷し、他者への不当な差別を助長し、又はその名誉もしくは信用を毀損する行為
4.自分以外の人物を名乗ったり、代表権や代理権がないにもかかわらずあるものと装ったり、又は他の人物や組織と提携、協力関係にあると偽って本サービスを利用する行為
5.詐欺、規制薬物の濫用、児童売買春、預貯金口座及び携帯電話の違法な売買等の犯罪に結びつく、又は結びつく恐れのある行為
6.その他、本法人が不適切と判断する行為
7.他人のメールアドレスをメール登録すること。
8.不正に入手又は生成した大量のメールアドレスをメール登録すること。
9.当サービスに係る全てのサーバに対して不正アクセスを試みること、意図的に不正な指令を与えること及び高負荷をかけること、その他システムに障害を発生させようとすること。

当禁止事項に抵触する行為によって生じた紛争については、すべてメルマガ会員の責任と負担により解決するものとし、本法人は一切責任を負わないものとします。
メルマガ会員が禁止行為を行ったことにより本法人が損害を被ったときは、メルマガ会員にその賠償を求めることができるものとします 。

<規約違反の際の措置>

本法人は、本規約へ違反する行為を受講者が行ったと判断する場合、規約違反として受講者に罰金 金50万円(税抜)を請求し受講者は遅延なくその支払を行うものとする。また、利用者における禁止行為並びに当法人が禁止事項の該当を認める行為については、上記罰金の請求のほか、法的な措置を速やかに行うものとします。当規約違反の該当者は将来に渡り本法人の全てのコンテンツの利用が行えないものとします。

<本法人からの連絡及び告知>

本法人はメルマガもしくはウェブサイト上での掲載によって、メルマガ会員への連絡又は告知を行うものとし、これによって連絡又は告知事項がメルマガ会員に到達したものとみなします。

<本規約の譲渡等>

1. メルマガ会員は、本法人の書面による事前の承諾なく、利用契約上の地位又は本規約に基づく権利若しくは義務につき、第三者に対し、譲渡、移転、担保設定、その他の処分をすることはできません。
2. 本法人は本サービスにかかる事業を他社に譲渡した場合には、当該事業譲渡に伴い利用契約上の地位、本規約に基づく権利及び義務並びに会員の登録事項その他の顧客情報を当該事業譲渡の譲受人に譲渡することができるものとし、メルマガ会員は、かかる譲渡につき本項において予め同意したものとします。なお、本項に定める事業譲渡には、通常の事業譲渡のみならず、会社分割その他事業が移転するあらゆる場合を含むものとします。

<準拠法・合意管轄>

本規約の準拠法は日本法とします。また、本法人と利用者との間で生じた紛争については、当事者間において誠意をもって解決するものとします。
協議をしても解決しない場合、本法人の住所地を管轄する裁判所を第一審の専属管轄裁判所とします。

<規約の改定>

本法人は予告なくこの規約を変更することがあります。この場合、本サービスの利用条件は、サービス利用時点での規約によるものとします。

<規約の発効>

本規約は、2014年7月1日より有効とします。



改訂履歴
第1版 2014年7月1日